2012.01.26(Thu):ひとりごと
先日、血で血を洗う?嵐さんのシングル予約の時に対応がイマイチだった、いつも行ってる(面も割れてる)本屋さんにTV誌チェックに行ってきました。
悩んで、月ガイドとジョンを買うことにして他の雑誌見ながらレジ前まで来たとき、私のことを認識してくれてる店員さんが声をかけてきた。
店員「先日、嵐のCD予約されましたか?」って。
私「電話で問い合わせたらまだ受け付けられないってことで別店舗に予約しました。初回盤なくなったら困るから」

どうやら、その時受けた店員がまだ新しい人で把握してなかったらしいのと私の応対をしたメモが残っていて、それを見てもしや・・・と思ったらしい。
それで来店したら聞いてみようと思ったとか。
一応私の分で受け付け保留になっているとのことだったし、わざわざ気を利かせて言って来てくれたので、電話で予約したほうをキャンセルしていつものところで予約をお願いしました。
そのほうが自分も安心だしね。
「控えがないですけど、承りましたので」
というから
「信用してますから」
と言って帰ってきました。

面が割れてるとこういうことあるんだなあ。
しかも、別店舗(系列同じ本屋)へのキャンセルの電話もしてくれるってことなのでありがたやー。

私の中で一気に信頼回復したわ。

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