2017.05.05(Fri):ひとりごと
昨日、午前中に施設から「血尿が出て、膀胱炎のようなので点滴を開始して様子をみます」
と連絡があり、今日が休みだったので面会に行くことにしていました。
夕方、スマホチェックしたら施設から2回も連絡があって急いでかけなおしたら
「発熱とおう吐があり、病院へ受診になりました」
とのことでちょっと深刻な感じだったので上司と相談して早退させてもらうことに・・・。
病院まで約1時間かかりました。
(こんなとき勤務地が遠いのは本当に困る。)
休日で当番医だったし、結構時間外の人がいたみたいでかなり待たされ、
(結果待った時間3時間。面談した時間5分)
やっと私の順番。
先生の説明だと「出血性膀胱炎で膀胱と尿道がはれていて尿がでにくい。
膀胱内で出血があり血の塊で圧迫されていて、処置時に膀胱洗浄したときは
ほぼ血液が出てきた。腎機能の低下もみられ処置時は反応もなくちょっと危ない状態だった。
今は少し落ち着いているが、極度の貧血と血圧低下がみられる」
と。
その状況は脱したけど、そういう状態もあったのでと万が一危険な状態で判断をしなければならないときどうしますか?と聞かれました。
私としては積極的な延命はしないでほしいと。
要するに気管切開して人工呼吸器を取り付けるとかはしないでほしいと
伝えました。

そのあと、そのままHCUへ入院となりました。
今朝、面会に行ったら少し反応するようになってて薄目を開けたりうなづいたり
してくれました。
ただ、やはり血圧低下と貧血がひどいので輸血することに。
あと先生が気になるのは肺炎を起こしてるということ。
胃瘻にしてても唾液が誤嚥を起こすために肺炎になるので、
しばらく胃瘻は中止で点滴のみになるみたいです。
肺炎がなければ2週間前後で退院できるようですが、肺炎があるので
少し入院が延びるみたいで・・・。(--)
私としてはあまり仕事も休めないけど、HCUにいる間だけ休ませてもらうことにしました。
職場が近ければ休まなくてもなんとかなるでしょうけど、
呼び出されても到着までに1時間近くかかるので安定するまでは
仕方ないです。

仕事の帰りに病院へ直行して帰宅が21時。
さすがに疲れました。
今日は午後からガッツリ昼寝してしまった(;^ω^)


2017.04.15(Sat):ひとりごと
4月に入ってからもいろいろ忙しいです。
とりあえず、叔母の引っ越しは無事に終わり、
嵐のように(ゴコイチじゃないよ)神奈川の叔母が来て
帰っていきました。
神奈川の叔母が来て3日目かな?
雨でぬれてたアパートのポストのタイルで滑って後ろから
転び、右肩を強打。
幸い頭は大丈夫でしたが、後日痛みが増してきて
ヤバいかなあ?ってことで本日整形外科を受診しましたが
ヒビは入ってなかったので一安心。

本日は「忍びの国」の前売り券発売日でした。
特典のギラギラクリアファイルをゲットすべく
ミッション決行。
めっちゃ早起きして車で30分隣町のTOHO系映画館へ。
まだ真っ暗だったけど誰かいるかなあ?と
思ってたらいっちばんのりーーー♪
で特典ゲットは確定。
そのあと一人並びに来て、はじめましての人と嵐話に
花を咲かせました。
おかげで退屈しなかったです。
夜明けとともに続々と集まり始め、オープン前には
かなりの列に。
オープンは8:30より少し早めになって、
無事にゲットしました。
よかったよかった。
寒いし、眠いし、疲れたけど、
さとしのためなら頑張れるよん←おバカ
公開が待ち遠しい今日この頃です。
18日は新曲フラゲだーー。

2017.03.31(Fri):ひとりごと
4月7日に叔母はサービス付き高齢者住居への引っ越しが決まりました。
トントン拍子に話が進んで、手続きなどに翻弄しておりました。
本人はまだ病院に入院してますが、元気です。

4月OPENの新築の住居にたまたま空きがあったと連絡をもらったのが
3月の半ば。
しかし、入居費がちょっと高くてお断りをしました。
そのあとすぐに同じ住居の少し安い部屋にキャンセルが出たとの
一報が入り、それならと抑えてもらいました。
そのあと説明を聞きに行き、見学には叔母と行きました。
叔母もすっかり気に入って入居を決めたのが、3月下旬。
それから引っ越しに伴う手続きや、手配などに仕事休みの日は
費やされ、今日やっとなんとか一段落。
引っ越しの前日には神奈川から叔母がやってきます。
うちに泊まるので嵐関係のポスター剥いでおこうかなあ(笑)

叔母の病院へ行き、洗濯ものを持って叔母の住まいで洗濯。
そのまま母の面会。
野暮用をすませ、戻って洗濯ものを干して・・・。
これに引っ越しの手配や手続きが加わり、帰宅したときは
疲れて何もしなくない(;^ω^)
ここんとこ自分事は洗濯以外はあまりできてないので部屋が
汚いよー←言い訳
叔母のことが落ち着けば私も落ち着くだろうなあ。

住居費は数倍になるけど、安心には変えられない。
叔母にとっても別れと始まりの季節となるようです。
いい方向にコトが進んでくれてよかったよー。

明日から4月ーー。
8日は母の誕生日。
米寿を迎えます←すげーーー

2017.02.17(Fri):ひとりごと
2月全然日記書いてない(;^ω^)
1日に無事に母は退院しました。
2日から私は社会復帰しております。
施設にかえってから母は入院前と同じ状態に
落ち着いてます。
しかし・・・今度は叔母。
インフルは順調に回復したんですが、
院内で蔓延してていまだに面会ができません。><
それでも状態が落ち着いてきたのでそろそろ退院をという
話が出て退院後のことを含め先生とソーシャルワーカーさん、
包括の担当者、私で面談しました。
先生いわく、やはり足が弱っていて、杖で歩くのも
膝からガクッと崩れ落ちたりすることがあるんだそう。
そういう状態なので退院後これまでどおり一人での
生活は微妙。だと。
施設に入ることは満場一致なんだけど、ここでも問題が。
叔母は要支援2.
となると入所できる施設もうちの母のようなところには入れない。
軽費だとかなり待たなくてはいけなかったり3か月という
期間が決まっていたり。
施設費の高いところは空きがあるので待たなくてもいいが、
たぶん、叔母の年金では支払いが困難な可能性がある。
そして何より、退院してすぐ入所とはいかないだろうし、
病院に置くとしても3か月が限度。
一旦帰宅を余儀なくされる可能性もある。
その際、だれか見守りが必要となってくる。
見守りをするのはやはり私になる。
そうなると仕事が・・・。
やめるわけにはいかないから市内の店舗に
異動をさせてもらいたいところではある。
市内の店舗への異動は前からお願いしてはいる。
距離が遠いこともだけど、母に何かあったとき間に合わない。
だからできれば近場にいたいと。
いろんな意味で悩ましい問題。
まずは叔母と会って話し合わなければならないのだが、
先生との面談の前夜発熱してから退院が延びている。
それにいまだに面会できないので話が先に進まない状態。
一日も早く面会できるようになって話をしないとなあ。
まだまだ、前途多難です。


昨日は久々に女子会でした。
みんなで鍋。
楽しかったなあ。

2017.01.29(Sun):ひとりごと
母が入院して一般病棟に移ってすぐ、耳垢がすごくたまっていて耳の穴をふさいでいることに
気づきました。
そこで、母のもとにケアに訪れたスタッフさんに「耳垢がすごくて耳の穴をふさいでるようなので
掃除お願いできますか?」とお願いしました。
「わかりました」
そういったので安心していました。
翌日行って耳の中を見ると・・・。
何も変わってなくて耳掃除されていなかったので、その日訪れたスタッフさんに耳掃除をお願いしました。
そのスタッフさんも「わかりました」との返事。
ケア中は家族は病室を出てデイルームに待機しなくてはならないのですが、
これが結構な時間待たされます。
やっと終わって母のもとへ行って耳の中を見たら・・・まだ耳掃除はされておらず、
スタッフさんにその旨を伝えたら、「綿棒がなくて見つけてきれいさせていただきます」
というので「うちから持って来ましょうか?明日で良ければ準備できますよ」と言うと
「ありがとうござます」というから「それならそうと言ってくれたらこっちで準備しますから」
ってことで本日綿棒持参で母のところへ。
今日のケア担当は若い介護スタッフさんでした。
「下着を取り換えたいと思います」というので綿棒の下りから耳掃除のことを頼むと「わかりました」
とのことでいつものようにデイルームに待機していました。
待つこと30分以上。
やっと母のところへ戻ると・・・綿棒の本数も減ってない、掃除された感じが全くない。
しかも、替えると言っていた下着の交換もされていない。
耳掃除をお願いして3日。
さすがの私もちょっとあんまりだと思ってスタッフルームいるスタッフさんに一言。
「3日ほど前から耳掃除をお願いしてるんですが、毎回「わかりました」と言うのに
掃除されていません。できるのか?できないのか?できないなら理由などちゃんとその旨を
伝えて欲しいしこちらも無理にとは言いません。でも、毎日お願いしてるのに何の報告もなく
ケアされていないのは不安になります。どうにかならないのですか?」と。
スタッフさんいわく、土日は(スタッフの人数が少なく優先的に点滴などのケアになってしまう・・・と言われたのですが、そんなことは百も承知。
でも、いくら人が少ないからと言って3日も後回しって・・・しかも毎回伝えないといけないって
報告されてないってことですよね?
いっそ、そこまでは手が回らずできませんと言ってくれたら、私がやってもいいですか?
って許可もらって耳掃除してもいいならしたけれど、プロにお任せできるなら
その方がいいですからね。
耳掃除ってそんなに難しいこと?
そんなに手間取ること?
それ以前に私のお願いは難しいこと?
わがままなこと?

改装前はそんな感じの病院じゃなかったのになあ。
入院のたびに母がお世話になってる病院なので悪い印象もなかったし、むしろどちらかといえば
信用してました。
改装してきれいになってから初めての入院。
こんな対応されるとは思いませんでした。
些細なことかもしれませんが、私にとっては不信感につながるには十分な出来事です。
明日、ちゃんと掃除してくれてることを願っています。